竹族
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「正代さんは、巣鴨で代々耳かきを売っている方(先代)のお姉さん」と佃島で漆職人の店主が教えてくれました。


石清水八幡宮(今は作っていない)


馬木の耳かき。気持ちがいい
(巣鴨のとげ抜き地蔵で)


封筒には「正夫」の印がありますが・・・


中央、持つところのふくらみがいい


すす竹(つやがいい)


すす竹


ねじり竹


槍を思わせる


短い


竹!


本に挟む栞?


原田の耳かき
(うんちくを見てください。)


煤竹みみかき(病院のコンビニで)


修善寺の粗雑な耳かき


ぼん天耳かき(TCAT)


黒竹筒付き 耳かき
美しい茶褐色と艶を持つ本煤竹を使用した耳かき。素朴な味わいの黒竹の筒にいれた、こだわり小物。


伸縮耳かき(熱海)
外側の竹筒はケースではなく、伸ばして使うためのものです。


ケース入り耳かき(反対側写真あり)


ケース入り煤竹の耳かき


白竹耳かき手掘り柄入り おりょう
(伏見の竜馬通り商店街)


白竹耳かき手掘り柄入り 近藤勇
(伏見の竜馬通り商店街)


白竹耳かき手掘り柄入り 土方歳三
(伏見の竜馬通り商店街)


白竹耳かき手掘り柄入り 竜馬
(伏見の竜馬通り商店街)


白竹耳かき手掘り柄入り 沖田総司
(伏見の竜馬通り商店街)


煤竹耳かき(京都清水坂)



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